ハワイ

旅行で幸せに

ハワイのページ

         

ハワイの風



四国の半分と言われているハワイ島。
車で1周するにはノンストップで5時間以上とか・・・

世界に15の気候帯があると言われ、
ハワイ島にはその11が分布しています。
マウナケアにはツンドラ気候もあります。魅力いっぱいの島です。

そんな、ハワイ島ならではの見どころとアクティビティーズを
ジャンル別に、まとめて見ました。

サイトマップ

Top > ハワイの風

旅行で幸せになろう〜top
沖縄の風
北海道の風
九州の風
ハワイの風
中国の風
サッカー観戦〜イタリアの風
フランスワインツアー
台湾の風
グアムの風
オーストラリアの風
バイクで日帰り
登山してみました
アンティーク集めてみました




ヘリのフライト

日本人パイロット、じんさんがいらっしゃる会社。文字通り、ブルーの機体がカッコいいヘリの会社です

早朝のワイコロアヘリポート。
その前にセーフティー・ブリーフィングがありました。

通路に並んで順番を待ちます
マウナケア山を左手に見ながらマウナロア山との
間を抜け、キラウエア火山に向かいます。
所要時間は約20分位でした。

ヘリはとってもゆっくり進みます。眼下は溶岩台地です。マウナケアへ行く噂の道『サドルロード』が見えます。

ハワイ島はハワイ諸島でもっとも大きい島で
日本でいうと四国の半分くらい。
オアフ、マウイ、カウアイの各島が
すっぽり入る大きさだそうです。

写真の様なところがいっぱいありました。。



キラウエア国立公園】

ハワイ島と言えば、活発なキラウエア火山!コナから
2時間半〜3時間、ヒロから35分〜45分くらい。

どちらからもガイドさんがついたツアーがあります。
僕は、レンタカーで行きました

夜、溶岩ハイクをした場合、コナに着くと真夜中。
運転もハイキングもかなり疲れます。
ボルケーノ・ビレッジやヒロに泊まるといいでしょう。

運転に自信が無い方はツアーを利用することをお薦めします。

左の写真は溶岩です。。

デッドエンドから20分も歩かないでかなりの
溶岩が見られました。コナからの日帰りでした。

時間を忘れて写真を撮りまくっていました。あたりは真っ暗。
人も少なくなってきました。レンジャーに叱られる
覚悟で懐中電灯を点けて戻ります。

目印は、オーシャンエントリーしている部分が赤く光っているところ。
その方向に進むしかありませんでも、道がわかんない(>_<)
どうしよう・・・何だか、どんどん違う方向に来ている気がします。

立ち止まっていると、同じ場所で写真を撮っていた
お姉さんが先頭に立って歩いてくれました。
彼女はかなり慣れている
様子でどんどん歩いていきます。

無事に本来の通路に出ることができました。
お姉さんにお礼を言いました。。



「ル・ビストロ」

2003ハレアイナ・アワードのベスト・ニューレストランに輝いた。
小粋なフレンチ・レストランは、まだ日本のガイドブックには
ほとんど紹介されていませんが、ロコたちの間では
早くも評判になっているようです。

ル・ビストロは昨年8月、ワイキキからハワイカイ方面へ
向かう途中のニウバレー・ショッピングセンター内に
オープンしました。カハラからハワイカイにかけてのエリアは
オアフ有数の高級住宅街として知られ、
カラニアナオレ・ハイウェイに沿って瀟洒な邸宅が立ち並びます。

ニウバレーもそんな閑静な住宅街のひとつ。
メインランドやヨーロッパで腕を磨いた気鋭のシェフが
切り盛りする小さなビストロは、周辺で暮らす
ハイソな住人たちの感性にフィットし、大歓迎されたのです。

それもそのはず、なにしろオーナーシェフのミラ・シューロウ氏は、
ニウバレー出身のエコボーイ。地元のことは
知り尽くしていると言う訳です。



ワイキキの入り口に、2002年12月待望のグランドオープンを果たした「2100カラカウア・アベニュー」。
世界に名だたる高級ブランドの直営ブティックばかりがズラリと並ぶ大型コンプレックス。
今、ハワイで最もホットなスポットです。

オールドハワイをイメージした優雅な雰囲気を醸し出すモールには
シャネル、グッチ、ティファニーなど、すでにハワイではお馴染みのブランドに加え、
ハワイ初上陸となったイブ・サンローランとブシュロン、さらにハワイ初のトッズの直営ブティックが並び、
華やかさを競っています。ブランドハンターならずとも、見逃せない話題の最新スポットの
中から、いよいよハワイにお目見えした3つのブランドをご紹介しましょう。




◎トッズ Tod's


ファッショナブル&ハイクオリティ、そして機能性抜群の
ドライビング・シューズで知られる、イタリア発の
人気ブランド「トッズ」。遂に、ファン待望の
直営ブティックがオープンしました。

太平洋地域のフラッグシップ・ショップとなる広々とした店内には、
シューズやバッグ、レザー小物などのフルコレクションが
揃うのはもちろん、ここハワイ店でしか手に入らない
限定アイテムもラインナップ。コレクションの豊富さは
、さすが直営ブティックならではといえようです。

定番のドライビング・モカシンに加え、最新カラー&デザインの
シューズやバッグがいち早くショップを彩ります。
この春の注目は、ブランド初のロゴシリーズ。

ロゴをあしらったベージュのキャンバス地にタンのレザーを
組み合わせた最新コレクションは、「ロゴT」シリーズと
名付けられ、全世界に向けて発売されたばかり。
トラベル・トート($850)やミッキーTバッグ($550)など、
カジュアルシーンには欠かせない
多彩なデザインのバッグが揃っています。

また、ハワイ店オープンを記念して作られ
たリミテッド・エディションのドライビング・モカシンは、
ファンなら是非ともゲットしたいアイテム。
春の装いにピッタリなイエロー、ライムグリーン、
サーモンカラーのパステル・モカシン(各$345)は
、ここでしか手に入らないお宝アイテムなのです

。フェラーリとのWネームで作られたドライビング・シューズも
車好きにはたまらない逸品。メンズ、レディースともに
同デザインが用意されており、素材にはレザー、
スエード(各$425)、クロコダイル($4,600)などが揃っています。




◎ブシュロン Boucheron


「ブシュロン」は1858年の創立以来、その独特の美しさを
秘めたファインジュエリーとリストウオッチで世界中の
人々を魅了してきたフランス生まれの宝飾ブランドです。

ハワイに初めてお目見えしたブティックは、
最高級のジュエリーブランドにふさわしい重厚で
落ち着いた雰囲気に満ちています。存在感たっぷりな
ジュエリーがアート作品のようにディスプレイされた店内は、
さながらミュージアムのよう。比較的開放的な
ブティックが多いハワイにあって、ちょっぴり敷居
が高いような気もしますが、スタッフはとてもフレンドリー。

ゴージャスな輝きを放つダイヤモンドは一見の価値ありです。
スネークをモチーフにした最新デザインの
スネーク・リング($34,100) は
なんと289粒、トータルで5.45カラット
ものラウンド・ダイヤモンドがあしらわれており、
瞳には2つのエメラルドが輝いています。

17粒のラウンド・ダイヤモンドを408粒のダイヤモンド
とホワイトゴールドで繋いだネックレス($35,200)は、
ため息ものの美しさ。お揃いのブレスレットと
イヤリングもあります。ジュエリーのように美しく
エレガントなリストウオッチも種類豊富に揃っています。

新作の「reflet icare」シリーズからは、落ち着いた
デザインにダイヤモンドが輝きを添え、
ペアで持てる上品なリストウオッチ
(メンズ$8,200、レディース$5,690)がリリースされました。




◎イブ・サンローラン リブ・ゴーシュ 
Yves Saint Laurent Rive Gauche


フランスを代表するファッション・ブランド
「イブ・サンローラン」が、ついにワイキキに登場しました。

2001年からイブ・サンローランのプレタポルテ部門
「リブ・ゴーシュ」のデザイナーに
あのトム・フォードが就任。

新たな魅力が吹き込まれた名門ブランドのハワイ初の
直営店は、早くも注目の的です。広々とした店内は、
ブラック&ホワイトを基調にまとめられ、シンプルな中にも
洗練された雰囲気がいっぱい。

メンズ&レディースの最新レディ・トゥー・ウエアや
シューズをはじめ、バッグ、アクセサリー、コスメなど
魅力溢れるすべてのコレクションをフューチャー。
ゴージャスなブティックでサンローランの
美の世界を満喫してください

次は「ロス」。店によって品揃えが多少違い、
ワードウェアハウスの山側にある店は家庭雑貨が多数。
ハワイらしい魚の模様のタンブラー&ポット、
カントリー調の陶器セットなどがおすすめ。

またダウンタウンの「ロス」では、有名ブランド「カルファロン」の鍋やフライパンが格安で見つかることも。チーズや
ハーブの絵がついたカッティングボートもアメリカらしく、
お土産にもいいアイテムです。

「ロス」各店での買い物のコツはこまめに
訪れてみることと、目にとまったら買うこと。
商品の入れ替わりが早く、
1回しか入荷しない物が多いのです。
次に行った時にはもうないってこと、ここではよくあります。




Copyright (C) 旅行で幸せになろう All Rights Reserved