サッカー |
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サッカー観戦サッカーの世界最高峰といわれるリーグ戦「セリエA」。 ナカタ選手を始め、日本人選手も活躍するようになりました。 今では、イタリアを旅していると、 私たちをみて「ナカタ、Nakata」「ナカタ、Nakata」と 話しかけてきます。セリエAは秋から春にかけて行われます。 これからがまさにシーズン到来です。 せっかく遠くイタリアまで行くならば、 セリエAのスケジュールだってチェックしてみましょう。 もし、自分の訪れる町でサッカーの試合開催が予定されていたならば、 ラッキ〜!生で、あの熱い戦いを観戦しちゃいましょう サッカー観戦し、コモ湖で遊覧船に乗り、 パルマで生ハムを食べる。 至福の時でした。 |
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−サッカー(チャンピオンリーグ ACミラン vs アヤックス) チャンピオンズリーグは、当初は予定していませんでしたが、 滞在中に試合があることが分かり急遽計画。ロンドンからの移動日の深夜(キックオ フは21時)に観戦となりました。 チケットは、スタジアムが大きいので、当日券が買えると踏んで現地調達。 トラムでサンシーロスタジアムに着いたのは20時過ぎ (やはり試合の日は道が渋滞 しました。いつもの倍くらい時間がかかった)。 着くと、すでにACミランの応援がスタジアムから聞こえ、一気に冷静さを失い頭がパニック。 早くチケットと気が急きます。ダブ屋の誘いを蹴り、正規に購入。 2階席(メインスタンド、ACミラン側で28ユーロ。今回、3試合見ましたが、チャンピオンズリーグが一番安かった。)で、 ACミランのゴール裏の熱狂的サポーターのすぐ脇。 熱狂的な応援と、そのクレージーさに、試合よりも、インパクトがありました (応援はリーダーが拡声器を使って、一糸乱れず。ただリーダーは、2階席なのに、 フェンスを跨ぎ、体はフェンスの外。落ちないの?)。 試合はACミランが勝ち、ゴールの瞬間のスタジアム全員で立ち上がり、どよめいた瞬間と、 ACミランの応援で、サポーターが一斉にジャンプすると、スタジアムが揺れたことが、忘れられません。 チケット購入には、ダフ屋さんが一杯いるのと、販売の窓口が席別に別れているので、 注意が必要です。(例えば、メインスタンドは赤とか)
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実は、ヴェネツィアって海からしか行けない と思ってたんですが、この2度目のヴェネツィア 旅行で、陸から列車でも行けるって事を知り、 驚いてしまいました。。。 迷路のような道、幾つもかかる橋、何もかもが 不思議の国にいるようでした。ヴェネツィアって、 何度行っても飽きない場所ですよね。 イタリアの中で好きな場所のひとつです。 リアルト橋、溜息の橋は有名ですが、僕の お気に入りは生活に密着したこれらの橋です。 観光地だけど、飾ってない生活の匂いが 好きです狭い通り、橋、橋、橋〜。 こんなヴェネツィアも良いと思います。(笑) その代わり交通事故の心配は無いので (水上を除いて)、その点は他の街より 良いところかなーなんて思います 素敵ですね〜。ラファエロさんの選んだ写真、 全部好きですよ〜。ああいう細い道、 歩くの楽しかったです。 スクランブル橋、あるんですね♪今度行く 機会があったら見てみたいです。 ベビーカーを持って行き、大変な思いをした ことがあります。たまにヴォアポレットが ストで、タクシーを利用するのも 高いので、スーツケースを持ちながら、 歩いている人を見かけます。お疲れ〜☆ 走って、勢いつけたら飛び越えられそうな狭い 運河を飛び超える妄想したり、 (今なら確実に水没します。(^^;)) 怪しい露天商を眺めたり、人馴れし過ぎてる 鳩の群れにダッシュしたり 楽しみ方はいろいろありますよね。 (誰もしないでしょうが) |
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ヴァチカンはローマ市内にある世界最小の国。 カトリックの法王が暮らしている街です。独立国とは言っても、 ローマからパスポートなしで入ることができます。 サンピエトロ寺院はヴァチカン、 そしてカトリックのシンボル的存在。 常に人が絶えませんがさすがに早朝は静寂に 包まれていました。サンピエトロ寺院のクーポラ (ドーム型の屋根)への登頂は人気のアクティビティ。 ドームの壁画を間近に見ることができます、 屋上からはヴァチカンとローマの パノラマを望むこともできます。 ヴァチカン宮殿は博物館として一部公開され、 ミケランジェロの最後の審判が 描かれたシスティーナ礼拝堂もこの中にあります。 ヴァチカン宮殿のハイライトはもちろん システィーナ礼拝堂ですが、その前に絵画館を鑑賞したり、 豪華な天井画や壁画を誇る 部屋の数々を見ることができます。 これは宮殿の廊下。絵画が金色の額縁に 納められているような状態で、 ライトアップによって天井全体が黄金に 輝いているように見えて、見るものを圧倒します。 |
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